スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

・・・うそ・・・だろ・・・?

前半終わってハーフタイムの間に寝てしまってただなんて僕は信じません(泣)

あぁ、自分が情けない・・・






まぁそんなことはおいといて今日もがんばって日記書いていきます。なんだか書くことないね。


と言うわけで僕の小学校のときの話をしたいと思います。




僕は小学校5年生の夏休みに親の転勤で県外へ転校しました。突然だったので驚きでしたし、何より友人と離れるのがつらかったのを覚えています。

























しかし小学校5・6年生の間の1年半をこの「城山小学校(仮)」過ごしたことが、今の僕の人格形成に大きく影響しています。











城山小の人々は本当にデンジャラスでした。


当時、(今と同じく)身長も(今と違って)態度も小さかった僕は、かなり緊張していました。一般的にどうなのかは知りませんが、城山小では転校生は各クラスの最後尾につくことになっていました。





わがクラスの最後尾には‘たむらけんじ’にそっくりな担任がいました。

始業式も終了に近づき、いよいよ校歌斉唱となりました。もちろん僕は校歌なんぞ知りません。





嘆息「先生、僕校歌ぜんぜんわからないんですけど・・・・」

たむら「ん?あぁ、心配しなくていいよ






















俺も覚えてないから(笑)




いや、(笑)って・・・
















先生は本当に口パクでした。見事なまでに。






今日はこの辺にしてまた続きは別に書きたいと思います。
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。